【第58弾】ワシントンから13回目のメッセージが有りました!!

ワシントンからのメッセージ
【第58弾】ワシントンから13回目のメッセージが有りました‼️

石川様、いつも熱い声援、有難うございます。
今回はテネシー州のナッシュビルで起きた爆破事件に関してお伝えいたします。
これは間違いなく来年の1月6日のトランプ大統領のワシントンへの呼びかけにワシントンに集まるなと、集まればこのような悲惨な結果が待っているぞと。このような、まさに警告であります。
ここ、テネシーは民主党が市長を務める所でありますので本当の犯人はでてこないでしょう。
何故なら警察のトップは市長です。
このような卑劣な警告はまだまだこれからも続くでしょう。
アメリカのマスコミも、これに関しての報道内容はキャンピングカーが数時間前にセットされ、数分前に爆発予告され、大きな爆発音とともに数人怪我をしたと。このような報道のみでありました。
とても卑劣な犯罪であります。

次に12月22日には9,000億ドル、約94.5兆円でありますけども、追加刺激策として上院下院を通過して大統領のところに承認を求める予算案が出てまいりました。
これはパンデミックで弱っているアメリカ国民のための追加予算という名目です。
内容はとても愚かなもので、多くの海外への支払いや美術館、博物館への予算配分、まだ出来ていない建物への多額の予算を入れながら、アメリカ国民には600ドル、約63,000円の一時給付金を支払う内容。
そして、1,300ドル、約31,500円の失業者への支払いを増やすのみで、とてもパンデミックのための予算ではありません。
トランプ大統領はこうした中、ビデオメッセージをつくり内容を公開しました。
トランプはアメリカ国民に、今、2,000ドル、約21万円の一時金が必要であり、今必要のない予算を何故入れているのか疑問を呈してサインを拒否しているのであります。

同様に、国防予算もトランプは拒否いたしました。
何故ならアフガニスタンからのアメリカ軍の撤退と駐留をやめないことが条件に入っていたからであります。
トランプ大統領はアフガンから撤退を公約していましたので、その条件は飲むことができなかったのであります。

この出来事はオバマ達が残した政府内でのディープステートたち、そして上院下院の利権で動く政治家たちの仕業であります。
トランプはこれらの敵と4年間熾烈な戦いを行ってまいりました。
これは自分たちの利権を優先する、特に軍事産業と繋がって利権で動く政治家たちの仕業であります。
そして民主党は勿論でありますが、共和党の一部も1月6日には憲法を守るトランプ大統領を守り支えて行くことができるかどうか今の所わからないのであります。
政府内のオバマたちが残した公務員たちと、これらの議員たちはトランプ大統領が邪魔で邪魔で仕方ありません。
このようにディープステートである政府内の彼らと既得権に目が眩んでいる議員たちとトランプ大統領との対立構造はこの予算案からも見えてきているであります。
このような状況かと思いますが1月6日の議会対トランプの対立構図があることを視野に入れておいて頂きたい。このように思っているのであります。

次に1月20日に大統領にトランプがなったときには、ある期日を持ってですね上院と下院は解散せざるを得なくなります。
そのときにはトランプをに反対した議員たちが再選されないようにアメリカ国民は投票することでしょう。
そして、あることを発動するためには議会は解散されます。
その日も近いことでしょう。
これが世界中で起こり、良い政治家だけが再選される世の中になってほしいと思います。
有難うございます。
以上、ワシントンからの本日のメッセージでありました。
有難うございます。

ここで最後に市川新一郎コラムでございます。
皆様からいろんなお電話とかコメントとかたくさん頂戴いたしております。
今、自民党の二階俊博さんにとって、安倍前総理は自分を幹事長にしてくれた大恩人であります。
そして、菅義偉総理にとって、二階幹事長は自分を総理にしてくれた大恩人なのであります。
今、批判の的になっている8人のステーキ会食がございます。
二階幹事長主催の会食に菅総理が呼びつけられた形で参加したみたいであります。
だから、二階幹事長は現在、菅総理を呼びつけるほどの自民党最高権力者的に存在存在していると思うのであります。
これまで二階幹事長は7年以上に渡って自民党の幹事長の要職の座にあり、権力は文部科学省への影響も多分にあると私は推察をいたしているのであります。
そこで、ファーウェイと日本の大学との関係について全国の国公立大学および全ての私立大学について実態調査をすべきと提案をいたしたいのであります。
私立大学へは皆さまもご存知のように税金から多額の私学助成金補助金が入っているのであります。
内容的にはファーウェイから大学に対して資金提供が具体的にどれほどの金額があったのか、そしてまた、物品提供が、あるいはパソコンが具体的にどれほどあったのか
まぁこのような情報提供を萩生田光一文部科学大臣に心からお願いを申し上げたいのであります。
もう一つ、現在全国の市区町村の小学校、中学校に、パソコンが導入されております。
昨日のワシントンからメッセージにファーウェイについて日本政府は大丈夫かと、心配になりますと、このようなコメントがあったわけであります。
もしよかったら、使用者さんですね、地元教育委員会に電話してみてはいかがでありましょうか。
是非ですね、コメント欄でお知らせいただけたら、石川新一郎すごく嬉しいと思っております。
以上、石川新一郎でございました。
最後まで、ご視聴頂きまして誠に有難うございます。

それでは、皆さまと一緒にいつものパターンを進めて行きたいと思っております。
どうか宜しくお願いいたします。
それではまいります。
それでは最後にトランプは絶対に勝つ!
有難うございます。

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