【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ!!

ワシントンからのメッセージ
【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ‼️

今日のメッセージは本当に凄すぎる内容であります。
興奮して胸の高鳴りが治まりません!!
冷静にですね、本日のメッセージを紹介をさせて頂きます。

石川様、皆さまからのたくさんのコメントを読ませて頂きました。
皆さまの情報量の凄さや正しい方向性の選択をされている方々が多いことに安堵しております。
今、アメリカ国防総省は12月18日より新たに5つの大学を含む、60の企業や組織を制裁リストにさらに加えました。
人民解放軍のために軍事開発を行う7つの中国の大学と、その他11の中国の大学などが全て制裁リストに入っていますし、それらは実質的な金融措置を行っています。
我々は日本の現状に憂いています。
アメリカが制裁を加えても同盟国である日本が同様な措置を政府がやらなければ様々な最新の技術が中国共産党に漏れていきます。
日本の45の大学はこれらの制裁を加えた中国の大学と学術提携を締結しています。
これらの大学は中国の軍事に協力しそれに関わる学生や研究者たちは中国共産党の発展に加担しています。
平井大臣で有名なファーウェイはいまだに世界中で通信基地局の仕事を受けています。
中国共産党の驚異は肥大化する一方です。
日本のトップが何もやらないのであれば、皆さまの民意で自分たちの懐が温かくなることしか興味がない政治家や官僚たち、これらの売国奴に国民は怒りをぶつけるべきでしょう。

ここで、先日ディープステートの内容をお話しましたが、過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えいたします。
まず、イタリアの2つのファミリーの件をお話します。
1つはファルネーゼ家、もう1つはオルシーニ家です。
ファルネーゼ家はトスカナ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが教皇に即位したことで勢力を伸ばした一族です。
パウルス3世はパルマとピアチェンツァを教皇領から切り離し、1545年、ピエール・ルイージが初代パルマ公となり権力を握りました。
彼ら一族は1540年にイエズス会を創設、アダム・ヴァイスハウプトはイルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与えました。
ファルネーゼ家は権力の座をワシントンDCにに移し、背後で暗躍しました。

もう1つはオルシーニ家です。
オルシーニ家はローマの有力貴族の1つでローマの覇権を争いました。
12世紀のケレスティヌス3世、そして13世紀のニコラウス3世、そして18世紀のベネディクトゥス13世とローマ教皇をだしております。
オルシーニ家はある種族と非常に強い繋がりがあり、その種族の主なつなぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、このオルシーニファミリーであります。
オルヴィエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。
オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。
2019年4月より、ディープステートの上層部の大量逮捕にてグランタナモ刑務所に輸送されはじめました。
2019年5月にはヨーロパのディープステートの中枢であった、ある一族は長い間、アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて大きな中枢との戦いは終わりました。
このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。

残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正を良しとしている民主党と共和党員の一部が、今はトランプ大統領に牙を剥いています。
しかし、トランプは再び来年の1月20日には必ず大統領に就任します。
何故なら彼は、ある大きな事を実行しなければなりませんし、その時は近づいています。
そして、今後の地上を平和に向かわせる大きな発表は大統領就任式からそんなに遠くない日にやってきます。
その発表は2つの大きな事柄に分かれてます。
1つ目は我々の話を耳にしてくれた皆さまには、そんなに驚愕はしませんが公式に発表されれば驚きの事実が公表されるでしょう。
そして2つ目の事柄が発表されてから4ヶ月以内に新しい政府を発足するために議会選挙を行います。
暫定政府は全ての国家緊急事態を終了し、私達はアメリカ憲法の元に戻ります。
その後、世界中が同じ状況に向かい、平和を確立します。
その日が近づいています。
お話を聞いて頂き、有難うございます。
素晴らしい新年を迎えることを祈り、少しでも皆さまの耳に石川様の言葉が残って頂き、来年、その日を迎えてくれることを祈ります。
愛と平和と光に包まれた未来を世界中の人々を分かち合えることを楽しみにしています。
以上、ワシントンからショックと感動のメッセージでありました。

そして最後に、年納めに相応しい皆さまの素敵なコメントを期待いたしております。
以上、石川新一郎でございました。

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