【第62弾】ワシントンから今年初めてのメッセージ!!(17回目)

ワシントンからのメッセージ
【第62弾】ワシントンから今年初めてのメッセージ‼️(17回目)

皆さま、新年おめでとうございます。
A Happy New Year!
ペンス副大統領が引退と流れておりますが、ペンスは自分の最高の引き際は1月6日で20日までトランプを再選することに最善を尽くす事だそうであります。
次の大統領選には出ないと決めました。

次に明王朝の軍部から発祥したレッドドラゴングループはディープステートであります。
しかし中国の支配から昨年に完璧に排除されました。
この中のある伯爵もいなくなり、今や中国共産党の中の主役は習近平 一人であります。
この習近平の手術は事実であります。
状況はあまりよくありません とのことです。
また、今年こそケネディジュニアの現況をトランプ大統領が発表するでしょう。
近い機会に。そしてキャロラインは喜びの笑顔を持って迎えます。

次に、日本の菅政権についての見解です。
昨年(2020年)12月29日、アメリカ議会が中国のウイグル族への人権侵害をジェノサイドとして設定するにあたりウイグル族が強制収容された根拠の情報を実は日本政府がアメリカ、イギリスに提供しました。
これで日本政府が中国側とアメリカ側の両方につく二股外交を辞める決断をした という意味で捉えて良いとアメリカ側を考慮しました。

さて、今年2021年はあらゆる事が刷新される元年となります。
それは司法、立法、行政すべてに渡り行われます。
司法は再教育のシステムにより、再度、司法としての独立したしっかりとした存在となるでしょう。
立法である議会はある発表のあとの選挙により、新たな議員のもと、再生されるでしょう。
同様に行政もそれに伴いあるルールに則り業務を行いますのでそれに沿ったものと交換されます。
そして金融システムも同様に根本から変わります。
特に国レベルで金融システムにハッキングされることは、どんな高度な技術を持っても不可能なシステムに変換済みです。
これらの事柄はアメリカから始まり、我々の国を出発点として国連の加盟国以上の国々で同様なことが行われます。
ただし、前にもお伝えしたように独裁国家、全体主義国家や共産主義国は含まれません。
それらの改革が実現されていく中で取り残されたこれらの国々はとても速いスピードで民主主義国家として生まれ変わります。
国連は今年加盟国が増えます。なぜなら台湾は国連に加盟し正式に国として認められる年となるでしょう。

さて、現状の進行具合で皆さまの情報網なら、すでに正式に公表されている情報でありますが今後の情勢にとって大切な主なことを皆さまにお伝えいたします。
トランプ政権は中国共産党がアフガニスタンのタリバンに資金提供をしていたことの機密解除を行いました。
武器弾薬を購入する資金を提供、アメリカのマスコミは未確認であり、フェイクニュースとして扱っています。
さらに、ロシアだと報道していますがロシアは無関係です。
アフガニスタン政府は中国人スパイを10人以上拘束。これらの内容はアフガニスタン政府が公表いたしました。
オバマは上院の調査によりオバマの運営している会社であるワールド・ビジョンからタリバンに資金を渡したことを公表いたしました。
マスコミはタリバンと繋がっているとは知らなかったと弁明し正確には未確認としていますが上院は公式に発表しています。
アメリカの大手マスコミは中国共産党から豪華な食事の接待と旅行の接待を受けているのは皆さまは知っているでしょう。
ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、CNN、そしてバイデン夫婦など。
このようなマスコミが中国共産党に都合の悪いことはまだまだ放送できません。

さて、1月6日に共和党の100人以上の議員が不正選挙であると立ち上がろうとしています。
これに上院議員のマコーネルは1月6日に立ち上がれないようなことを画策しています。
未だにバイデン側の副大統領候補のカマラ・ハリスは上院議員を辞めていない異常な状態なのであります。

次にウクライナの議員が再度、バイデン親子の件に関しての当時の政権との不正疑惑の内容を告発いたしました。
この件は皆さまは周知の事実としてお聞きしていると思いますが、これはプーチンからトランプ大統領に対するプレゼントであります。
この件を発表している議員は新ロシア派です。
実は数ヶ月前に同様な発表をしましたが、当時の財務長官がこれはフェイクニュースだとしてマスコミも情報クローズいたしました。
それらの情報はトランプ政権にはすべて入っておりましたが、再度ウクライナ側の新ロシア派の議員が公表しましたのでアメリカの民意をさらに高めました。
もちろん現在、反ロシア派の政府も検察も動かし調査を進めています。
そしてこの件を正式に犯罪として認める準備を進めております。

次に2020年10月1日、いまだ公表されておりませんがトランプ大統領はアメリカ連邦共和国を正式に宣言しております。
これはとても大切な宣言でアメリカ連邦共和国としてしっかりと独立し、地位を築いたということであります。
昨年皆さまにお伝えしたように、あるヨーロッパの王家がアメリカ国民から搾取していた契約を破棄して実質として独立した宣言であります。
またこちらも年末皆さまにお伝えしたデクラス(declass)機密解除の発表の為の放送システムはディープステートの闇側から破壊されることは100%ありません。
何度も放送システムを実験段階で破壊されたり邪魔されたりしましたが今後実行されるまで破壊行為を行える闇側の実態組織は現在存在しません。
これらはすべて予定通りの日程で行われます。
テレビでそれらを世界中の人々が視聴できる良き日が参ります。
インターネット関係はその時、そのまま使えます。
1月6日にアメリカ市民はアメリカと世界のために立ち上がるでしょう。
そして、ワシントンD.C.に100万人以上の市民が集うことになるでしょう。
新しい未来は自分たちの手で最後は掴み取ることとなります。
今年こそ愛と平和と光が皆さまのもとに行き渡る年となります。
以上、ワシントンからの今年初めてののメッセージでありました。

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