【第64弾】ワシントンから(19回)目のショックと感動のメッセージ!!

ワシントンからのメッセージ
【第64弾】ワシントンから(19回)目のショックと感動のメッセージ‼️

最初に1月2日の読み方に訂正があります。
ハッケと発音しましたがハッカが正しい読み方であります。
もう1つ、メイ王朝と発音しましたが、ミン王朝が正しい読み方です。
以上、訂正させて頂きます。

それでは早速メッセージを紹介させて頂きます。
石川様、昨日も真面目にメッセージを伝えてくれて有難うございます。
今回のアメリカの大統領選がアメリカだけの問題ではなく、民主主義と全体主義との戦いであり全ての始まりとなる戦いであることを皆さまが認識して頂けた事を有り難く思います。
1月20日まであと17日。今年は激動の年となることでしょう。
アメリカの司法は残念ながら腐ってしまいました。
選挙における憲法違反を見逃し判決さえできない腐った司法に成り下がっています。
司法が存在する意味すら疑問視する状況です。
ここには善良な判事は一人も存在しないのでしょうか。これが今の民主主義社会をリードしてきたアメリカの実態です。
エプスタイン島に訪れたことのあるロバーツ最高裁判事を代表にして腐っています。
いよいよ、大統領令13818を発令するときが来ているようであります。
人権侵害に関わった者への重い処罰を下せる法令で今後これに当てはまる人物がどんどん出てくるでしょう。
次にエプスタインは司法取引をしてリンウッドのツイッターのように存命しています。
彼は生きていればたくさんの証言が出来ます。これはトランプ大統領が大統領令13818を1年間延長した理由の1つです。

次に。2018年9月の大統領令により外国の介入を助けたという認定を受ければ、こうした犯罪に加担したり先導した議員たちは逮捕されるでしょう。
フェイスブックのザッカーバーグもその大統領令に則して認定を受ければ会社と個人の財産は国が没収します。一生懸命に毎日、自身の会社の株を売って現金にして資産隠しに勤しんでいますが隠しても使えないようになる時期も近いでしょう。
さらに、セクション230法と同時に責められて、いよいよ追い詰められています。
ザッカーバーグの奥様は北京出身ですし、彼自身北京語を話せます。
現在、ジョージ・ソロスより資金提供されていたアンティファ、BLMは民主党の政権内の州で警察が介入できないほど過激化しています。
ジョージ・ソロスからの資金も途絶えましたが、まだまだ動ける資金はありますので要注意です。
現在はすでに内戦状態と言っても過言ではないでしょう。
アメリカはこんな状況ですが全てが変化し生まれ変わるためにはアクを出さねばなりません。
それには国民である皆さまの、このままではいけない!という変化に対する意志が必要です。
それらが変化のエネルギーとなり改革がなされます。今はアメリカ国民や世界の自由主義陣営の人民にとって最も重要なターニングポイントとなっているようです。
すべての変化は大いなる意思により生まれます。

最後に昨日のメッセージの中で、ある再評価とは「RV」です。
グローバルなりセットとは「GCR」のことです。
以上、ワシントンからのメッセージでありました。

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