【第68弾】23回目のワシントンメッセージです!!

ワシントンからのメッセージ
【第68弾】23回目のワシントンメッセージです‼️

石川様、昨日は早朝な時間に配信頂き有難うございます。
まず、何度でもお伝えしていますがもう一度お伝え致します。
我々はデクラス、機密解除実行後のあるシステムを構築しているメンバーです。
もちろん、彼らと共にかなり長い時間をかけて動いてきたスタッフです。
我々のセクションは軍事作戦のメンバーや大統領選の作戦チーム ホワイトハウスの者ではありません。
現状のこれらのセクションの状況、将来的なデクラス後、機密解除後、その後のそれぞれのタイムラインを把握しなければ構築できない内容なので、どのような状況であるかの全ての連絡は入ってきますので、大統領選の現状もある程度お伝えできる範囲のみで開示しています。
我々は皆さまにお伝えしたいメッセージは大統領選後のことです。
それらの起こる事象に対してスムーズに受け入れてもらうために可能な限り情報開示していきます。
大統領選のことのみにご関心のある方はジャーナリストたちに情報提供しているスタッフいますので、そちらから内容を聞いて頂いた方が良いと思います。
もう一度お伝えしますがトランプ大統領でなければ我々の今後の全ては実行されません。
そして本日、未だに我々が実行していくタイムラインに変更はありません。
つまり、彼が勝利すること以外の未来はありません。
コメント欄に大統領選の現状のみを気にしている方が多かったので我々の立場とどのようなことをお伝えしたいか、今後の概要をお伝えできることは石川様を通じて全て話して頂きました。
さらに石川様には日本の担当者より3通の封筒をお渡しして予定の期日が来たときには開けて開示するようになっています。
1月20日の2期目の就任以降でないといずれも開封時期になりません。
3通が全て開封されるまで3ヶ月程度の期間が必要です。ここにお伝え致します。

さて、今、トランプ大統領が何故テキサスにいて、どのような状態か正確な内容をお伝えしている方が少ないので、これらのことは開示してよい内容のみ説明致します。
何故トランプ大統領はテキサスに入ったのかを簡単にご説明します。
テキサス州はエネルギー、主に石油によって運営されている州であります。
アメリカの連邦に最後に入った州で、もともとはメキシコでありましたがテキサスは自分たちの意志でアメリカを選び連邦に加わりました。
何故なら彼らは中央政府主義に変わったメキシコではなく合衆国憲法の元に集った連邦政府のアメリカを自ら選んだのであります。
そのため、州としての基盤は強固で警察、軍事において国として独立できるだけの力と合衆国憲法に対する強い意志があります。
しかし現在、州知事が進めているAOCのニューグリーンディールはテキサスの石油産業にとってビジネス上大きな直接の驚異となっています。
さらにこれには中国共産党の資金が入っています。
現在のアボット知事は北京との関係が実証されているためアメリカ国民の友人ではないことが明らかです。
しかもこの計画されている土地はアメリカ軍の隣接で平気で中国人が入っている会社に運用させています。
副知事のダン・パトリックはバイデン、ハリス政権が誕生したときにはこのニューグリーンディール計画から逃れるための最後の手段としてテキサスがアメリカの連合から脱退することを考えている気概のある人物であります。
現在、パトリックはトランプに直接報告する代理の最高責任者となっています。
これがトランプ大統領の現状保護のバックアッププランであります。
さらにトランプが反撃することを可能にしているのはテキサス州に駐留している軍隊を中心に編成できることであります。
弾劾と第25修正の申請を要求しているペロシらのディープステートのレトリックを考えるとトランプはワシントンDCに留まることは逮捕される可能性があるため、最悪のシナリオを消去する手段でもあります。
同時に彼を擁護しているのが軍であることがペンタゴンの主要な彼らはトランプ側についています。
ディープステート側が最も恐れていることを実行できる力をトランプが持っているのでペロシを筆頭に25条のレトリックを使おうと焦っているのであります。
さて、トランプ大統領がこの段階で実行できるオプションは限られております。
しかし、このようにとことん泳がせて待たなければ全ての鰐をあぶり出すことは出来ませんでした。

先日の合同議会の暴挙はディープステート側が警備側と組んでアンティファを誘導して議会になだれ込ませましたが、こちら側はそれらの計画は全て知っていました。
その時点でこちら側はペロシらのラップトップパソコンをいくつか回収し重要な内容をさらに得ることに成功しています。
ラトクリフの報告書お正式に議会に提出されました。
この報告書には大統領選には外国勢力の介入があったこと、激戦州の集計投票時に不正があったこと等がしっかりと記載されています。
これにより1月7日からトランプ大統領はあることを実行できる状況になったのですが、24時間ある介入があり、動けませんでしたが、今は正常な状態に戻りました。
来週の月曜日から双方の火花が散りますが正義の旗印に結集した我々には人知を超えた力が必ず味方してくれます。
トランプが2期目の大統領に就任してその後に実行される段階まで今回のメッセージを最後にさせて頂きます。
今後のタイムラインには全体主義、共産主義は必要ありません。
このような人々を抑圧し搾取するシステムは宇宙全体にも存在しません。
同様に地上にも存在してはならないのであります。
本来の人類には人々の間にヒエラルキー、階級制は存在しません。
そのことは我々人類が望んできたことであり、神の大いなる意志でもあります。
アメリカ人が、人類が、地球が平和である事を願い、愛と光が満ち溢れることを望んでいる限り、全能の神は必ずその願いを叶えます。
ただし、多くの人類が自分たちがそれらを強く願い、その事を小さな事からでもそれぞれができることを実行する勇気と決断力がなければ掴めません。
あらゆる事をネガティブに考える習慣を捨て去り、自分自身は善なる神の子であることを理解すること、すなわち唯一無二のかけがえのない存在である事を自覚し自分自身を信じて全てのことにポジティブに生きる習慣を身につけてください。
なぜなら、女性性の目覚めた次の時代はポジティブなことでもネガティブなことでも瞬時に現実になってしまう時代がきます。
その時は近いです。
皆さまが素晴らしい地球の時代に健康で明るく暮らせる事を祈っています。
以上、ワシントンからのメッセージでありました。

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