【第72弾】ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません!!

ワシントンからのメッセージ
【第72弾】ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません‼️

英検協会より全国成績優秀者表彰を何度も受けており、そして某有名通訳翻訳事務所の認定を受けているプロの通訳の方よりメールを賜りましたので、ここでご紹介をさせて頂きます。
昨日の早朝のトランプ大統領がスピーチされた件で何人かのYouTuberの皆さんが大統領の英語の意味を誤解されて悲しんでおりましたので知見を送らせて頂きます。
通常、英語のことでネット上のディスカッションなどに口出しはしませんが今回はとても大切な大統領のメッセージを誤解されている方が見受けられ由々しき事態と感じましたので老婆心ながら石川さんにご連絡申し上げる次第です。
さて、問題のスピーチですが、テキサス州アラモの壁の前で撮影されたもので私が確認できた動画25分ぐらいの長さの動画でありました。
問題となっている「次の政権、バイデン政権」という表現はスピーチの冒頭、大統領が本題に入る前に一言言っておこうと言って、言及されました。
ここで大事なのは動詞です。
ここのところを複数のYouTuberさんは「次の政権にはこの壁を取り壊さないでほしい。次の政権がこの壁を取り壊さないでくれることを願う。」のように訳されておりました。
しかし、大統領の動詞の選択は明らかに自分が上の立場で発言されています。
私が通訳であれば、ここは「次の政権にこの壁を取り壊させるわけにはいかない」のように上から目線で訳すと思います。
壁を取り壊そうなんて考えることすら許さないよと、強い意志を表していました。
さらに、こんなことがあると思いますか?と、ここで大統領は小さく笑いました。笑ったのです。
つまり、そんな馬鹿げたことを話すことすらくだらんがね。という態度だと感じました。
そしてトドメに私はそんなことになるとは思わんがね。と、仰っておりました。
トランプ大統領が私たちに対して今もっとも望んでいること、それは、希望を失わないこと。指揮を下げないこと。情報に惑わされずに信じることだと思います。
希望を失ったとき、この世界は闇に覆われます。
希望は光です。
光はエネルギーです。
私たちは光の戦士だと思って祈りましよう。
石川さん、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

このようにですね、日本を代表される専門の通訳の方より、このように素晴らしい、そして素敵なメールを賜り私本当に感激でいっぱいであります。
本当に有難うございました。

次に昨年ですね12月29日 14回目のワシントンからのメッセージに、このようにありました。
2019年4月より、ディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送されはじめました。
2019年5月には、ヨーロッパのディープステートの中枢であった、ある一族は長い間、アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて、大きな中枢との戦いは終わりました。
このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。
残党である家臣軍団、オバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正をを良しとしている民主党と共和党の一部が今はトランプ大統領に牙を剥いています。

ディープステートとの戦いは昨年で終わっています。ディープステートをやっつけました。このような報告があったわけであります。
このようにですね、私は相撲で言えば横綱を破った人が力士以下に負けるわけがないじゃありませんか。皆さん。
そしてまた、毎朝東の空に太陽が昇ってまいります。
それを疑い明日の朝、太陽が昇るかどうか心配で寝れないと、このような人は私はほとんどいないと思います。
これと同じようにトランプ大統領は1月20日に聖書の上に手をおいて、再び大統領に就任してまいります。
その日まで残り6日と迫ってまいりました。
いろいろと様々なことがございますが、どうか痛快に楽しく最後はトランプが絶対に勝つと叫びながら応援してまいりたいと思います。
最後まで皆さまの変わらぬご支援のほど宜しくお願いを申し上げる次第でございます。

そしてトランプ大統領の最終目標、これを紹介をさせて頂きたい、このように思っております。
1つ、人類全てが愛と平和に包まれて自由な民主主義社会の中で暮らせること
2つ、アメリカファーストと話しているのは合衆国憲法の基本的理念を指すための言葉であり、アメリカを1番にすることではないということであります
3つ、全体主義や共産党などの国は地球上から排除させるために戦っているのであります

最後に連日たくさんのお電話頂いております。昨日着信だけでも130件ぐらいございました。
本当に有難うございます。
その中で日本でも逮捕者出るんですかと、このような質問が多々あるわけであります。
個人的な意見でありますが私は近々100人以上になるのではないでしょうか。このように申し上げさせて頂きたい。このように思っております。
以上、石川新一郎でございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました